PS保険を知る
犬の辞典でオススメする犬の保険ナンバー1!!
保険料が安いのに保障も充実している当サイトオススメの保険です。
保険料の違いを確認してください。
価格と保障のバランスが素晴らしく低価格で高品質の保険を扱っており犬の辞典おすすめの保険です。
PS商品概要紹介 |
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PS保険の価格 |
プラン50%の場合 50%プランで 6年間保険に継続的に加入しても月々が1,587円,年払いで11,430円と犬の保険で最安値 |
PS保険の |
・補償対象となる医療費の |
PS保険の加入年齢と継続可能年齢 |
・小型~大型一律 |
PS保険の |
・車いす費用 |
PS保険の資料請求ページ |
PS保険を知るポイント
PS保険のポイントは安いのに保障内容のしっかりした保険だという事です。
小型犬のダックスなどでは月々通院と入院のしっかりとした補償で1500円から加入できてしまう保険です。
上記でも記載していますが、6年間の継続加入でも月々の保険料は1587円と犬の保険で最安値の保険料をたたき出している保険です。
使わない事にこしたことがないだけに、私は少しでも安い物を選びたいと思いいろいろな比較しました。
ただ安いだけではなく、保証内容もしっかりとしていなければ意味がないので補償の内容も確認したどり着いたPS保険です。
PS保険は保障内容も50%・70%・100%と選べて充実しています。
しかもその補償内容にプラン70が追加されより充実した内容になりました。
保険内容が充実しているのにもかかわらずPS保険の保険料の安さにはびっくりしました!!
私の飼っているしんご(ラブラドール・レトリーバー)は大型犬ですが、プラン50で1940円/月で加入しています。
プラン50は治療費の50%が支払われるプランですが、プラン100でも3440円/月で入ることが可能なんです。
動物保険は高いと聞いていたので月5000円はかかるだろうと思っていた私には嬉しい誤算でした。
その為出来るだけ料金を抑えたい方や、充実した補償内容を選びたい方の両方に対応できます。
特にプラン100はほかの保険会社を探しても100%補償はなかったのでオススメのプランです。
保険の適用可能なものは、皮膚病や外耳炎などのかかりやすい病気からガンや心臓病等の重大な病気まで補償対象となるので安心です。
特に小型犬を飼っている人に多くある病気「膝蓋骨脱臼」(遺伝性でない)までが保障される保険です。
膝蓋骨脱臼は保障されない保険が多い中で、この保険料で膝蓋骨脱臼が保障されるというのは素晴らしいと思います。
加入年齢制限が生後30日以上で、一律9歳未満までとなっているので、加入年齢に適応している方はぜひ一度資料請求を行って、驚きの内容をご覧ください。
ちなみに継続可能年齢は今までは18歳まで継続が可能でででしたが、終身保険に変更されてより安心に加入することができるようになりました。
PS保険の保障内容
PS保険の保障内容は上記でも挙げている通りに
- 50%保障
- 70%保障
- 100%保障
の3種類から選ぶことができます。
また保障制度のほかに通院、入院、手術においてそれぞ回数と金額が設定されています。
通院は年間20日までで1日あたり10000円まで
入院は年間30日までで1日あたり20000円まで
手術は年2回までで1回あたり100000円までとなっています。
ちなみにこれは50%であっても100%であっても同じように適応されます。
ちなみに他の保険では上記のような設定ではなく年間の支払限度額という形でプランによって金額を決めているところがほとんどで、50%保障プランであれば年間の支払限度額は50万円までという形でその限度額以内なら何回でも保障されるという無制限型が多いです。
一見無制限といわれたほうがお得だと勘違いしがちですが、よくよく計算していくとPS保険の50%保障の場合、通院、入院、手術を限度額いっぱいに使用すると年間で100万円まで保障される計算になるので実際に補償額が多いのがPS保険になるんです。
それぞれの限度日数から見ても年間の回数としては十分だと思うので無制限という保険と比べても全く問題ないというのが私の考えです。
ただし計算等がめんどくさいというのは事実なので無制限と設定している保険のほうが短銃だとも感じます。
ですので無制限がいいという方はPS保険と同等の金額で保障内容も充実している日本ペットプラス少額短期保険が回数や金額を無制限にしていますのでこの保険を検討してもいいと思います。
(犬の辞典ではPS保険か日本ペットプラス少額短期保険の2つの保険をオススメとして挙げている保険です。)
保険金の支払いが早い
保障内容の充実と保険料金のバランスは非常に重要なポイントで上げていますが、次に重要だと考えているポイントは保険金の支払いスピードとめんどくささです。
まず保険金の請求方法は、無駄な診断書などは必要ないので、病院に行ったときにもらえる、診断明細書と金額のわかる領収書を保険金請求書と一緒に送るだけでオッケーです。
保険金請求書の記入は簡単な内容を記入するだけなので5分もあれば終わります。
それをまとめて封筒に入れて宛先を張り付けて送るだけ。
もちろん切手などは貼る必要がありません。
あとは振り込まれるのを待つだけですが、ここから振込みまでの日数がPS保険は非常にスピーディーなんです。
私の場合のほとんどは書類をポストに入れてから3日で口座に保険金が振り込まれていました。
これって非常に重要なことで、ここまで簡単だからこそ毎回忘れずに保険金を請求することが出来ています。
保険料の安さ、保障内容のバランス、支払のスピードこの3つが備わっている保険だからこそ、オリコン満足度ペット保険部門3年連続総合で1位を獲得している保険なんだと思います。
PS保険の無料資料請求
PS保険では資料請求形式を採用しています。
価格に関してはwebで確認することもできます。低価格で50%・70%・100%と選べるプランでどのプランでもやはり「安い」と感じることができますよ。
パンフレットを見て頂ければ安いだけではなくしっかりとした質の高い保険であるという事も感じて頂ける内容になっていて、他の保険と比較した時により比較がしやすくなりますので是非ご覧ください。
▽資料請求までの流れ▽
PS保険の資料請求はこちらから行えます。
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